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Tulsi - ホーリーバジル
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€7.00
一日が身を鎮める必要があり、積もったすべてが休みたがるとき。
ほどけることは、消えることではない。一日を、層になって鎮まらせること——起きたこと、その残り、もう忘れてよいこと。INFUSEの夜の植物は、鎮静剤ではない——神経系を、行動のモードから、在ることのモードへと誘う。トゥルシー、アシュワガンダ、カモミール、ラベンダー——昼と夜のあいだの、境の植物たち。.
一日が身を鎮める必要があり、積もったすべてが休みたがるとき。

決まった時刻の、はっきりとした所作。パソコンを閉じる。蝋燭に火を灯す。身体には合図が要る——合図がなければ、一日は頭のなかで続いてしまう。

戻ってくる呼吸にはトゥルシー。ゆるむストレスにはアシュワガンダ。やわらかさにはカモミール。詰めこまれた日にはラベンダー。ひとつだけを、幾晩も。

沸きたて手前の湯(80〜85℃)で、蓋をして8〜10分。調えること自体が、すでにひとつのほどけ。所作は、植物と同じだけ大切だ。

少なくとも十五分、電話なしで。一冊の本、ひとつの窓、ひとつの沈黙とともに。植物は、余白を残してほしいと求めている。

まずは移り変わり、眠りはそのあとに来る。インフュージョンのあとには緩やかさが来ると、身体は覚える。湯浴み、読書、やわらかな語らい。画面は、床につく前に消す。
« I love this product. The taste is smooth and the effects are gentle. It really helped with my sleep »
« Using it twice a day and can def see a difference. Keeping me mellow and balanced. Works great in a hot beverage! »
« This plant is very calming and is one of my new favorite teas right now. Very high quality petals, and i highly recommend it for relaxation and a feeling of grounding. »
森にたずねてみてください。植物の倫理、量、系譜、相乗効果。人々が受け継いできたこと、書物に記されてきたことを、森が分かち合います。