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INFUSE

⊹ 自家製 ⊹

INFUSE のクリエーション

エリキシル、聖なるオイル、蜜、ブレンド、瓶入りのきのこ、シラジット。この家が自らの手で、献身と存在と祈りとともに、少量ずつ生みだすもの。

  • 5 点中 4.8 · クリエーションへのレビュー 174 件
  • 26 点のクリエーション
  • 自家製、いちばん生き生きとした私たちの植物で
  • フランスから発送

3 点

エリキシル

オーガニックで地元の職人がつくるりんごのブランデーに漬けたアルコール浸出液。紫のミロンガラスに収めて。

6 点

エリキシルでも

葉や粉ですでに知っている植物の、凝縮された形。

4 点

聖なるオイル

オイル浸出液と純粋なカカオオイル。植物に合わせて、オーガニックのオリーブオイルか、オーガニックの MCT ココナッツオイルに。

3 点

蜜

マヤの系譜が守ってきた針のないミツバチの蜜と、植物を漬け込んだ私たちの蜜。

4 点

ハウスブレンド

わたしたちのブレンド。輪になって淹れるもの、コーヒーの代わりのラテ、タバコなしで巻くもの。

4 点

きのこ

凝縮したエキスを瓶で。ヤマブシタケ、霊芝、チャーガ、冬虫夏草。

1 点

シラジット

高山の「岩の汁」、純粋なペースト。30 g のガラス瓶で。

1 点

ギフトセットとパック

いくつかのクリエーションをひとつに。贈り物に、はじめの一歩に。

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Allié·e プログラム

⊹ シグネチャー・ライン

森を、受けとめて
一滴ずつ。

INFUSE のシグネチャー・エリキシルとは、植物をもっとも凝縮した形へと導いたもの。 多くは数週間かけたアルコール浸出 — チンキと抽出の中間にあるもの。けれども いつもそうとは限らない。このラインには樹脂も、聖なる蜜も、精油も、スプレーもある。 それらを結ぶのは、手間、少量の仕込み、光が損なうものを守る 紫のミロンガラス。

今日、ラインには 9 種のエリキシル — そしてそれは呼吸している。 ある植物は届き、別の植物は収穫とともに尽きていく。いくつかは単独で立ち、 いくつかは葉や粉としてすでに知っている植物の凝縮された形。ひと目で見つけられるよう、 ここに集めた。

エリキシルの受け取り方

ただひとつの作法があるわけではない。植物によって、エリキシルは飲むもの、肌に置くもの、口に噴くもの、舌に落とすものになる。すべてに通じる唯一の決まり — それぞれのページに、その調え方、量、注意が記されている。そして、けっして飲み込まないものもある。

飲む

もっとも一般的な道 — 液体のエリキシルとチンキ。舌の下に数滴、あるいは少しのぬるま湯(熱くない)に。少なめから始めて、日々のなかで調える。単位はピペットであって、スプーンではない。

肌に · 外用

外用のみの薬もある。ドラゴンブラッドは樹脂 — 切り傷に、からだの一点に、肌に一滴。飲み込むものではない。使う前にそのページを読んで。

スプレー、蜜、油

ほかのものはそれぞれの形を持つ。Chilcuague は話す前や歌う前に口へ噴く。Melipona は聖なる蜜、舌に一滴。カカオは凝縮された精油として届く。それぞれが自分の道をゆく — けっして一律の数滴ではない。

それぞれのエリキシルのページに、調え方、量、注意が記されている。飲む前に、いや、瓶を開ける前に読んで。