

本物のブルーロータス
€30.00
⊹ シグネチャー・ライン
凝縮された植物の浸出液。紫のミロンガラス、フルスペクトラム抽出、少量仕込み。
INFUSE のシグネチャー・エリキシルとは、植物をもっとも凝縮した形へと導いたもの。 多くは数週間かけたアルコール浸出 — チンキと抽出の中間にあるもの。けれども いつもそうとは限らない。このラインには樹脂も、聖なる蜜も、精油も、スプレーもある。 それらを結ぶのは共通の作法ではない — 手間、少量の仕込み、光が損なうものを守る 紫のミロンガラスだ。
今日、ラインには 9 種のエリキシル — そしてそれは呼吸している。 ある植物は届き、別の植物は収穫とともに尽きていく。いくつかは単独で立ち、 いくつかは葉や粉としてすでに知っている植物の凝縮された形。ひと目で見つけられるよう、 ここに集めた。
ただひとつの作法があるわけではない。植物によって、エリキシルは飲むもの、肌に置くもの、口に噴くもの、舌に落とすものになる。すべてに通じる唯一の決まり — それぞれのページに、その調え方、量、注意が記されている。そして、けっして飲み込まないものもある。
飲む
もっとも一般的な道 — 液体のエリキシルとチンキ。舌の下に数滴、あるいは少しのぬるま湯(熱くない)に。少なめから始めて、日々のなかで調える。単位はピペットであって、スプーンではない。
肌に · 外用
外用のみの薬もある。ドラゴンブラッドは樹脂 — 切り傷に、からだの一点に、肌に一滴。飲み込むものではない。使う前にそのページを読んで。
スプレー、蜜、油
ほかのものはそれぞれの形を持つ。Chilcuague は話す前や歌う前に口へ噴く。Melipona は聖なる蜜、舌に一滴。カカオは凝縮された精油として届く。それぞれが自分の道をゆく — けっして一律の数滴ではない。
それぞれのエリキシルのページに、調え方、量、注意が記されている。飲む前に、いや、瓶を開ける前に読んで。